あわぎん 金融機関コード0172

 

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輝く女性の活躍

福島支店

きっかけはリーマンショック。アフターフォロー重視で信頼を獲得。

窓口業務に加え、個人のお客さまへの資産運用のご提案やアフターフォローを行っています。入行4年目でリーマンショックを経験。金融商品の提案の難しさを知りました。命の次に大切なお金。アフターフォローは不可欠です。現状と今後の予測の連絡をこまめに行い、信頼関係を損なわないよう努力しています。万一、お叱りを受けた場合には、営業店内で共有し、同じことを繰り返さない仕組みづくりも行っています。対応に苦慮するご意見もいただきますが、同僚や上司の助けで乗り越えることができます。自分を見つめ直し、次につなげられるような働きかけがあるからです。周囲に支えられている。そんな実感を持ちながら働ける環境に恵まれています。

モチベーショングラフ

ご契約いただいた上に感謝される。幸せな仕事があります。

「相続について聞きたい」。それまで資産運用のご提案に全く興味を持ってくださらなかったお客さまからのご依頼でした。家族への想いを正直に話してくださり、一緒になって悩み、真剣に話し合い、対応策として終身保険をご提案しました。「こんなに親身になって考えてくれるんですね」と笑顔で感謝され、「お客さまのための仕事ができた」と感動したのを覚えています。金融商品のご提案を難しく感じる方も多いと思いますが、ニーズに合うご提案ができれば、お客さまは喜んで契約してくださいます。阿波銀行は商品もフォロー体制も万全。今後もニーズを見つける力を磨き、一人でも多くの"あわぎんファン"を作っていきたいです。

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制度が整っているからこそ、自分にできる努力を続けたい。

育児休暇を2回取得し、短時間勤務も経験しました。現在はフルタイム勤務です。妊娠を報告した時「おめでとう。休みはいつから?」と温かく声をかけてもらいました。2度目には「無理せず続けて」という職場のみなさんの気遣いが本当にうれしかったです。また、働く母親の声を聞く「ママ・ミーティング」もあり、育児休暇中の情報交換は、復帰に向けて大変助かりました。エリア総合職から総合職への変更も可能ですし、全ての行員が活躍できる環境を用意してくれていると感じています。それに応えるのは自分自身。私も復帰時には遅れを取り戻すべく準備しましたし、今も学生時代より勉強しています。これからも自分のキャリアを見据え、努力していきたいです。

周りの人から見た魅力